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宗教法人「生長の家」
ISO推進支援部
〒150-8672 東京都渋谷区神宮前1-23-30
TEL:03-3401-0131
FAX:03-3401-3596


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◆ 太陽光発電装置
「石油より太陽を!」
〜愛と調和のエネルギー〜

有限の石油資源を奪い合わず、温暖化ガスを生み出すことなく、未利用の太陽エネルギーを使い、余剰電力は人様に利用してもらう
(生長の家副総裁・谷口雅宣著 『ちょっと私的に考える』181頁)

 宗教法人「生長の家」では、2000年度(平成12年度)から、全国の練成道場、教化部等に太陽光発電装置を導入し、その後、増やしていきながら再生エネルギーを活用しています。

 平成12年度に、生長の家総本山と生長の家本部練成道場の2ヵ所(計210kW)が、生長の家として初めて太陽光発電装置を導入して以来、平成13年度には8ヵ所(計180kW)、平成14年度には6ヵ所(計109.8kW)、平成15年度には4ヵ所(計185kW)、平成16年度には7ヵ所(149kW)、平成17年度には7ヵ所(計140kW)、平成18年度には14ヵ所(計254kW)において太陽光発電装置が設置され、稼働しております。

 これによって、平成18年度までに太陽光発電を導入した生長の家の事業所は合計48ヵ所、その総発電容量は1,227.8kWとなりました。

平成19年度の取り組みについて

1.NEDO(NEF)の共同研究公募に採択された教化部等に助成を行います。 
  旭川(10kW)、静岡(20kW)、三重(10.04kW)、岡山(11.72kW)、広島(30kW)、徳島(20kW)の合計101.76kW

 また、宇治別格本山(20kW)と、鹿児島の国分隼人道場(3.36kW)、種子島道場(3.24kW)も合計すると128.36kWになります。
(※宇治別格本山は本部の助成を受けず、鹿児島の国分隼人道場はNEDOも介さない。
 また、19年度までの総発電量は、確定した時点でお知らせします。)

2.相愛会、白鳩会、青年会の各会員が太陽光発電・小型風力発電の各装置を設置した場合、助成を行います。

<参考>生長の家相愛会 太陽光発電所
(相愛会員の自宅での発電量)

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