home > information 公募・絵封筒展のお知らせ

締め切り迫る!絵手紙・絵封筒展(締め切り9月9日まで)

9月5日現在、絵手紙148点、絵風等91点が集まっています。
9月9日の締め切りまでまだ日数がありますので、ぜひ、ふるってご応募ください。


第30回記念生光展で「絵手紙・絵封筒」を大募集します!

今年の10月に東京・銀座で開催される第30回記念生光展(生長の家芸術家連盟美術展)の特別企画として、下記の要領で「絵手紙・絵封筒展」を行うことになり、広く作品を募集します。
 絵手紙とは、ご存じのようにはがきの裏面に花・野菜などの植物、季節の事物や風景などの絵画を描き、それに短い文や詩を書き添えたものです。
 一方、絵封筒(efuto)とは、封筒の表に絵やイラストなどを描いたもので、切手や宛名をどのように取り入れるかがポイントとなる“遊び心”を取り入れた封筒のことです。
 絵手紙と絵封筒の作例をご覧になりたい方は、『光のギャラリー 絵手紙はWebにのって』(小関隆史監修、生長の家刊)、ブログ「光のギャラリー 〜アトリエTK」の「絵てがみギャラリー」「絵封筒ギャラリー」をご覧ください。


会期 平成20年10月13日(月・祝)〜10月19日(日) (7日間)
会場 東京銀座画廊・美術館(東京都中央区)
展示方法 基本的には複数の作品を並べて展示します(展示用のボードは主催者が用意)。多数の作品が寄せられた場合には、クリアーブック等に入れて展示させていただきます。
募集作品 絵手紙、絵封筒
大きさ 原則として定型に準ずるサイズ
絵手紙:10センチ×15センチ以内
絵封筒:23.5センチ×12センチ以内
点 数 何点ご応募いただいても結構ですが、全部展示できない場合もあります。
応募方法 絵手紙は、はがきの表面に下記の宛名を書き、差出人のご住所とご氏名をご記入の上、ポストに投函してください。
絵封筒は、封筒の表に下記の宛名を書き、裏面には、差出人のご住所とご氏名をご記入の上、ポストに投函してください。
※ ペンネームでの作品発表も認めておりますが、その場合は、ご本名を記載の上、「ペンネームでの展示希望」と明記してください。
締め切り 9月9日(火)

〈送り先〉
宗教法人「生長の家」出版・広報部 生光展係 ※「生光展係」と必ず明記して下さい
〒150-8672 東京都渋谷区神宮前1-23-30
tel : 03-5474-6092
審査 原則として、受け付けた作品をすべて展示しますが、会の趣旨に反するものや、個人の出品数が突出した場合には、展示を見合わせたり、展示数を調整する場合もありますのでご了承ください。
出品料 無料
作品の返却 原則として、応募いただいた作品は返却いたしません。
印刷物やウェブサイトでの作品の使用について 応募していただいた作品は、後日、展覧会の模様を伝える目的で印刷物に掲載させていただいたり、「生芸連ウェブサイト」(http://www.jp.seicho-no-ie.org/saa/index.html)および「光のギャラリー 〜アトリエTK」(http://atelier-tk2.cocolog-nifty.com/blog/)などに作者の承諾を得ることなく画像を掲載させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。
 もし不都合がある方は、絵手紙の表面(宛先を書く面)にその旨をご記入いただくか、絵封筒の中にその旨を書いたメッセージを同封してください。
絵封筒

絵封筒

絵封筒

絵封筒

絵封筒

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