TOP > Web聖使命 > 20080201号 > 特集 付けて良かった!『日時計日記』 > 記事

出講等で出会った人を日記で祝福

長崎南部教区 板垣雅勝さん(50 教化部長)

「常に『日時計日記』を携帯して、思い付いた事はすぐに書き込みます」と語る板垣さんは、個人指導で出会った人や、出講した誌友会の参加者全員の氏名をその場で『日時計日記』に書き、後からそれを見返して「神は○○さんを祝福し給う」と一人一人の幸せを祈っているという。
 すると、「祝福した相手の方に親しみがわき、次にお会いした時にその方にとって最も適当な言葉がかけられるような気がします」。
 まさに、日記が祝福手帳の役割を果たしている。

  • 何か願いが叶ったことはありましたか?
  • 海で寒中水泳

  • 日記を人に勧めるとすれば、どのように?
  • プラスの言葉を少しでも書くことが大切。書くこと自体が喜びになりますよ

  • 自分専用の『日時計日記』を作るとすれば?
  • 『神想観ひらめき日記』

  • その他
  • 「書くのが苦手」という人には、各ページの下にある「智慧の言葉」を書き写すことを勧めます