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日時計主義と誌友会を焦点に3全国大会開催

開催形態が一新、8,500人が結集


創立73年生長の家白鳩会全国大会

 去る5月1日から3日、平成20年度の各組織の全国大会が開催された。
“炭素ゼロ”運動の趣旨に基づいて開催形態を一新。1日には、創立73年生長の家白鳩会全国大会が、さいたま市の大宮ソニックシティホール(メイン会場)と京都府宇治市の宇治別格本山(サブ会場)で、また2日には、平成20年度生長の家相愛会・栄える会合同全国大会、3日には、第60回生長の家青年会全国大会がいずれも、東京・調布市の本部練成道場で開催された。
 対象は、白鳩会と相愛会が幹部(支部長・相愛会長以上の役員)、栄える会が支部役員以上の役員、青年会が青年会員(今年度のみ会員以外も可)で、3大会合わせて8,544人が参加。
 各大会では、生長の家副総裁・谷口雅宣先生、生長の家白鳩会副総裁・谷口純子先生がそれぞれ講話された。


平成20年度生長の家相愛会・栄える会合同全国大会

第60回生長の家青年会全国大会