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生長の家の環境の取り組みを紹介

仏教系新聞で

「ISO取得で教団に変化」──「太陽光からマイ箸まで環境保全を全面に」「重要なのは家庭への浸透 “肉食を減らそう”運動も」という見出しが紙面に広がる──
 仏教界の情報を紹介する『週刊仏教タイムス』(本社、東京・新宿、8ページ、発行部数2万部)が、同紙9月18日号で「'08共生社会特集」と題し、約半ページ(7段)にわたって、生長の家のISO14001認証取得の取り組みを写真入で紹介した=写真
 同記事では、生長の家が「天地の万物に感謝せよ」という教えの下に同認証を取得し、環境保全に継続的に取り組む意義を深く掘り下げて紹介。この取り組みで教団が活性化していると評価し、「環境を軸とした新たな教団モデルといえよう」と結んでいる。
 ちなみに、同特集では11の教団や個人による太陽光発電設置や植林、災害出動等の取り組みも紹介されている。