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“お母さん”と慕われ活動に励む

二重光輪賞

小樽教区 中村 泰子さん(87)

昭和58年、長男で、現在、小樽教区栄える会会頭を務め、おたる政寿司を営む中村全博さん(60)の勧めで、栄える会ゼミナールに参加し「大調和の神示」に感銘して入信。取引業者等を講習会や聖使命会に導いて教勢発展に尽力。信徒から“お母さん”の愛称で慕われている中村さんは、現在、月3回の早朝行事の担当や誌友会にも出講、「ただ感謝。今後も行じ伝え続けたい」と語っている。

右上写真=中央が中村泰子さん(左が全博さん)

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