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率先して伝道に励む

二重光輪賞

鹿児島教区 野間 満子さん(87)

野間さんは、父親が遺した『生命の實相』を読んで「人間は肉体ではない」という真理に深く感動し、昭和37年入信。62年〜平成4年、白鳩会教区連合会副会長。平成5年から6年間、仲間2人と共に毎月600部を普及誌愛行し、その姿に触発されて伝道する会員が増えた。現在も教区練成会や誌友会に出講している。「受賞は夢のよう。神様に感謝。命ある限り光明化運動に邁進します」

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