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輝く未来は「日時計主義」の実践からをテーマに

白、相・栄の全国幹部研鑽会、青年会全国大会を開催


第1回生長の家白鳩会全国幹部研鑽会

 去る5月1日、第1回生長の家白鳩会全国幹部研鑽会が、さいたま市の大宮ソニックシティホールをメイン会場、宇治別格本山、福岡県教化部をサブ会場として、5月2日、第1回生長の家相愛会・栄える会合同全国幹部研鑽会、5月3日、第61回生長の家青年会全国大会が、いずれも明治神宮会館(東京・渋谷)を会場として開催された。
 参加対象は、白鳩会が支部長以上の幹部、女性の地方講師会長と生教会会長。相・栄が、相愛会長以上の幹部および壮年層会員、栄える会の支部役員以上、男性の地方講師会長と生教会会長。青年会は、青年会員および一般の青年。
 白、相・栄は研鑽会として初。いずれも“炭素ゼロ”運動に基づき、昨年、幹部中心の全国大会が開かれたが、今回、対象・内容とも明確な名称となった。
 各研鑽会、大会は、合計9,061人が参加。生長の家総裁・谷口雅宣先生、白鳩会総裁・谷口純子先生がそれぞれ講話された。


第1回生長の家相愛会・栄える会合同全国幹部研鑽会

第61回生長の家青年会全国大会