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特集大自然への畏敬と感謝の心を育む青少年練成会が相次ぐ



生長の家では、自然と共に伸びる運動の中で“炭素ゼロ”を目指して、省エネ、省資源、植樹などに積極的に取り組んでいますが、本年度の運動方針では、新たに「従来の行事の中に大自然に学ぶプログラムを積極的に取り入れ、大自然への畏敬や感謝の心を育て、自然との一体感を深める」という具体策が掲げられました。これを受けて、今年の夏季青少年練成会の中で、野外研修として“自然と触れ合うプログラム”を取り入れた3教区の事例を紹介します。