TOP > Web聖使命 > 20111101号 > 特集 ひたすらみ教えを生き、伝えて > 記事

感動を胸に活動を続けて

二重光輪賞

岩手教区 谷川博さん(76)

①昭和27年②肺結核だった時、父から旧『精神科学』を渡され、入院中も『生命の實相』を読み続け、感動③平成7~16年、相愛会教区連合会長
 教勢拡大に貢献、度々、目標突破を果たして全国大会で表彰された。新会館の建設委員長として、毎朝夫婦で予定地で祈り続けた。「娘たちに教えが伝わったことが嬉しい。後進の指導に力を注ぎたい」

>> next