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『日時計日記』で祈って出講

二重光輪賞

島根教区 桑本津恵子さん(83)

①昭和24年②角膜炎だった時、近所の地方講師から勧められた『生命の實相』第1巻を読んで③平成7~10年、白鳩会教区連合会長
 生きがいは毎月数回の誌友会への出講。『奇蹟の手帳』(現在は『日時計日記』)に盛会を祈り、感謝と祝福を欠かさない。「おかげでその時に合った指導ができました。み心のままにお役に立ち続けたい」

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