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命のかぎり恩返ししたい

二重光輪賞

長崎北部教区 塚本喜美さん(80)

①昭和52年②更年期障害で苦しんでいた時、総本山の練成会に参加し、一心に感謝誦行を行うと快癒③昭和61年~平成13年、白鳩会教区連合会副会長
 街頭で毎日神誌(当時)を“手渡し愛行”したり、出講や個人指導に励み、後進の育成に尽力。現在も誌友会に出講し、悩みの相談にのる。「救われた喜びは今も忘れません。命の限り、ご恩返しをしたい」

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