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普及誌愛行と誌友会を継続して

二重光輪賞

大阪教区 松山恭三たかぞうさん(76)

腎臓病で3年間入院していた昭和36年、母親の知人から貰った『生命の實相』を読んで感動し、1カ月後、全快して退院。仕事に復帰して青年会活動へ。結婚後、自宅を購入して念願の誌友会を発会して今日まで34年間開催し続ける一方、59年~平成21年の25年間、近くの駅頭で仲間と普及誌愛行(月1回)を継続。教区連合会長を務めた10年から19年の間、普及誌購読者目標を連続で突破するなど手腕を発揮。「うれしいのは妻と長男が共に白・青の幹部で活動していること。誌友会開催40年を目指します」

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