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ずっと喜んで活動を続けたい

二重光輪賞

札幌教区 山村ミチ子さん(86)

昭和32年ごろ、近所の夫人の誘いで誌友会に参加。その後、講師の指導で、心臓病で寝たきりだった夫の完全円満な姿を祈ると、1週間後、夫は発作が止まり、元気になった。以来、求道と伝道に精進し、昭和61 年~平成8年、白鳩会教区連合会副会長、同8~ 14 年、地方講師会副会長。家庭では常に信仰と活動の喜びを語り続け、嫁いだ2人の娘は、現在、同教区連合会副会長、地区総連合会長として活躍中。「生長の家は楽しくて仕方がありません」

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