TOP > Web聖使命 > 20121101号 > 特集 17人が二重光輪賞の栄誉に > 記事

“祈り・愛語・讃嘆”を続けて

二重光輪賞

愛知教区 迫千代子さん(81)

鹿児島県生まれ。昭和25年、洋裁学校の校長に『甘露の法雨』を手渡され、「大調和の神示」に感動。同校での誌友会に参加して教えを学んだ。44年、家族で愛知県に転居し、念願だった誌友会を自宅で開催。幼少から右足が不自由だったが、白鳩会員の送り迎えなどの協力で活動に励み、“祈り・愛語・讃嘆”を心掛けて導いた。平成6~13年、白鳩会教区連合会副会長。現在も月3~4回誌友会等に出講。「心境は? 見るものすべてが有り難いです」

>> next