TOP > Web聖使命 > 20130301号 > 特集 12人が晴れの二重光輪賞 > 記事

生教会の発展に貢献

二重光輪賞

愛知教区 城田タツ子さん(83)

昭和26年、兄の勧めで入信。45年、長男の教育に悩んでいた時、教区の真理勉強会で学び、「生まれてくれたことがありがたい」と長男に無条件に感謝できたという。活動に励み、59年~平成3年、白鳩会地区連合会長。平成5~11年、教区生教会会長を務め、小・中学校などに生長の家の聖典や普及誌を持って伝道。後進の育成に励み、会員増加や生命学園増設に貢献した。現在も海部あま生命学園園長として、“皆さん一人一人が尊い存在ですよ”と伝え続けている。「これからも精一杯にお役に立ちたい」

>> next