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各種の目標を突破

二重光輪賞

福井教区 粟田琴二さん(78)

昭和56年、妻の博子さんの勧めで講習会に参加する中、“人・物・事の光明面を見る”教えに感動し入信。銀行を定年退職した平成4年、相愛会長を拝命して自宅で誌友会を開催するように。7~16年、地方講師会長、16~19年、相愛会教区連合会長。地域のボランティアに参加し、「常に前向きになれる素晴らしい教え」と出会う人に教えを伝えて、各種の目標突破を果たしてきた。3人の子息と孫も相愛会員、青年会員として活躍。「家族ぐるみの信仰が喜び。人々の幸せを願い、自信を持って教えを伝えていきたい」

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