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“森の中のオフィス”のロゴマークが決まる

 “森の中のオフィス” の存在を内外にアピールするロゴマークが、このほど決まった。
 八ヶ岳をイメージした緑色の山並みを背景に、カラマツに囲まれた同オフィスの建物を小さく配置したデザインで、山と森とオフィスを組み合わせることで、同オフィスのコンセプトである自然と人との調和を表現。特に、OMソーラーパネルを設置した屋根上部が跳ね上がったオフィスの独特の形状も反映され、一目で森の中のオフィスであることが分かるようにした。
 ロゴマークは、今後、自然と人間とが共生するモデル社会の構築を目指す運動のシンボルとして、オフィスの建物の看板、備品、パンフレット、記念グッズ、出版物などに使用される。