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三正行に徹し、事業も繁栄

二重光輪賞

鹿児島教区 松本満夫さん(75)

両親が熱心な信徒。衣料品店を経営していた昭和39年、30歳の時、金儲けを目論んで投資した株式が、大暴落。困り果てた時、母親の勧めで、教区練成会に参加。「金を掴まず、無限供給の根源である神を求めなさい」と指導され、神想観と先祖供養に励むと、店は次第に発展。取引先や顧客に普及誌を手渡し、100人以上を購読者に導いた。子供に日本の素晴らしさを伝えたいと、地元の小・中学校8校に国旗を40年間毎年贈呈。平成8~16年、相愛会教区連合会副会長。「三正行の素晴らしさを伝え続けたい」

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