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野村證券の一行が“森の中のオフィス”を見学

役員及び首都圏の支店長ら47人

 去る2月10日、野村證券(本社、東京・日本橋)の岡田伸一・執行役員はじめ、首都圏の支店長ら47人が、“森の中のオフィス”を見学に来訪した。一行は、午前10時40分から約2時間、同オフィスとエネルギー棟、万教包容の広場を見学。雪島達史・財務部部長、山岡睦治・広報・クロスメディア部部長、渡邉重孝・環境共生部部長、財務部、広報課が案内した。同見学会は、本部と取引のある同社渋谷支店支店長が、昨年11月、同オフィスに訪れた際、生長の家の取り組みに関心を寄せ、岡田執行役員に報告したところ、「ぜひ支店長全員で、見学したい」と打診があり、実現したもの。終了後、雪島、山岡、渡邉各部長と懇談した、同社の関連会社、野村R&A(企業支援会社)の高橋浩明・主任研究員は「理念に基づく先端的な取り組みや社会への情報発信が大変素晴らしい。ぜひ、この取り組みを広く紹介したい」と語っている。