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山形教区
豊かな郷土と自然の恵みに感謝

 10月18日(日)10時半~14時、山形教区が、同教化部で「自然の恵みフェスタ・イン山形」を開催。49人が参加。教化部長の意義説明の後、山形の伝統芸能「花笠音頭」を全員で踊りました。その後、会員による絵手紙、絵画、書の展示を全員で鑑賞して、11時半から、郷土名産の玉こんにゃくや、山菜飯、麩揚げなどが振る舞われました。このほかバザーも開催されました。
 古田圭司・教化部長は「全員が才能を発揮して、〝主役〟として喜びを共にできました」とのこと。