書籍を読む

生長の家では、昭和5年に創始者・谷口雅春師が文書によって人々に教えを伝える活動をはじめ、数多くの書籍を発行してきました。今日では、谷口雅宣・生長の家総裁の著書、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の著書を発刊し、“新しい文明”の基礎をつくるために、人々がどのような心を持ち、どのようなライフスタイルに転換していかなければならないかを詳しく解説しています。

生長の家の新刊書のご案内

神様と自然とともにある祈り

神さまと自然とともにある祈り
谷口雅宣 (著)
神と自然との一体感を育てる、子供のための新しい祈りの本!
ISBN:9784531059188
造本形式:A6判(14.8cm×10.5㎝)並製
ページ数 :56
定価:本体463円(税・送料別)

46億年のいのち

46億年のいのち
谷口純子 (著)
地球のいのちを感じて暮らす、森からのエッセイ。
地球が誕生して46億年。私たち人間は、全てのいのちと共にどう生きるべきか。森で暮らす著者が、自然と調和した日々の生活の喜びを語ります。
ISBN:9784531052721
造本形式:46判/並製
ページ数:260
定価:本体1,296円(税・送料別)

著者プロフィール

谷口雅宣
1951年、東京都生まれ。青山学院大学法学部公法学科卒。米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。産経新聞記者として横浜勤務を経て1990年、生長の家副総裁。2009年、生長の家総裁に就任。著書に『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』『万物調和六章経』『神さまと自然とともにある祈り』『宗教はなぜ都会を離れるか?』『生長の家ってどんな教え?』『次世代への決断』『“森の中”へ行く』(共著)『衝撃から理解へ』『日々の祈り』(世界聖典普及協会発売)短編小説集『こんなところに…』『今こそ自然から学ぼう』『太陽はいつも輝いている』『日時計主義とは何か?』(世界聖典普及協会発売)『目覚むる心地』『心でつくる世界』『ちょっと私的に考える』『神を演じる前に』(以上、生長の家刊)、『凡庸の唄』『秘境』『神を演じる人々』(以上、日本教文社刊)、『小閑雑感シリーズ 全20巻』(世界聖典普及協会発売)、翻訳書に『叡知の学校』『もう手足がなくたって』(以上、日本教文社刊)など多数がある。ブログ=「唐松模様」を執筆している。

谷口純子
1952年三重県に生まれ。日本航空客室乗務員を経て、1979年、谷口雅宣氏(現生長の家総裁)と結婚。1992年、生長の家白鳩会副総裁。2009年、生長の家白鳩会総裁に就任。二男一女の母。現在『白鳩』誌に「日々わくわく」、『日時計24』誌に「あなたが未来」を執筆している。著書に『46億年のいのち』『この星で生きる』『平和のレシピ』『おいしいノーミート 四季の恵み弁当』『うぐいす餅とバナナ』(以上、生長の家刊)、『突然の恋』『小さな奇跡』『新しいページ』『花の旅立ち』(以上、日本教文社刊)、子ども向けの日記『こども日時計日記』(生長の家刊)などがある。ブログ=「恵味な日々」を執筆している。

生長の家の書籍がネットで購入できます。
そのほかにも、生長の家の教えを学ぶ、たくさんの書籍があります。
一般財団法人 世界聖典普及協会ウェブサイト

お問い合わせ
フリーダイヤル:0120-374644(一般財団法人 世界聖典普及協会)
受付時間:9時〜17時(日曜・祝祭日を除く)

読む・見る・聴く・学ぶ