オーガニック菜園に取り組んでいる生長の家の組織会員のサイトです

わたしたちのめざすOrganic Lifestyle(オーガニックなライフスタイル)とは。。。


  ノーミートの食生活を心がけ、野菜や穀物については、有機農法によって自ら栽培することに挑戦し、それらを収穫し食すことで、地域と季節に即した自然の恵みの有難さを味わい、地域の人々とも共有するライフスタイルです。
  また、食材を購入する場合は、地産地消・旬産旬消を心がけ、フードマイレージの低いものを選び、化学肥料、農薬など、化石燃料由来のものをなるべく使わないものを選択することが、自らの健康のためだけでなく、環境や社会に配慮した、人にも自然環境にも優しいライフスタイルをめざしています。

2018.06.01日野水牧場とじゃがいもの育て方

こんにちは。オーガニック菜園部事務局員の小池知嘉子です。

 

◇レストラン併設の牧場

 

国際本部から少し下った場所にレストランを併設した「日野水牧場」があります。

窓から見える斜面には小さな草原が広がり、とても広々として気持ちがいい所です。こちらでは羊が2頭いますが、刈った羊の毛で帽子などの手作り品を販売されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018.05.22種をつなぐ野菜づくりに挑戦

 

 

こんにちは。オーガニック菜園部事務局員の柿本隆平です。

 

 

自家菜園をし始めて、4年目となりました。初めは畑の土も粘土質で耕すのも一苦労でしたが、落ち葉や枯れ草、炭、ぼかし肥料などを畑にすき込むことで、年々土が良くなってきました。

 

 

 

18/05/22 05:39:47

 

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2018.05.08食レポ・ヴィーガンズカフェ&レストラン(京都)

 

 

◇焼き肉屋さんからヴィーガン(完全菜食主義者)に転身?!!

 

 

こんにちは、オーガニック菜園部の源明子です。

 

 

 生長の家の月刊誌『いのちの環』の最新号(2018年5月号)は、「食肉産業からの転身」という特集が組まれており、京都市伏見区にあるヴィーガンズカフェ&レストランが紹介されていました。

 

 

詳細は、コチラをクリック!!

 

いのちの環 No.98(5月号)自然と人との調和を目指す

http://www.hidokeilife.com/m/inochinowa/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc_%e7%84%bc%e8%82%89%e7%b9%81%e7%9b%9b%e5%ba%97%e3%82%92%e6%ad%a2%e3%82%81%e3%80%81%e3%83%b4%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%82%ba/

 

 

 “焼き肉屋さんからヴィーガン(完全菜食主義者)に転身”という衝撃的な内容でしたが、たいへん感動し共感を持ったこともあり、ちょうど4月末に京都で大きなイベントへの出張が決まっていましたので、これは良いタイミング!と、イベント終了後、スタッフのみなさんと早速行ってみることにしました。

 

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2018.04.23自転車に乗り始めて、歯磨きと食べ物に気をつけようと思った話。


▽坂の多い町なれど

こんにちは、SNIオーガニック菜園部事務局の水島です。

少し前に、自転車に乗り始めました。住んでいる場所には坂が多く、「歩いた方が楽」と思って、1年に数回ほどしか乗っていませんでした。しかし、一念発起して、職場でレンタサイクルの小径車を借りて帰り、通勤を試みました。

 
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▽標高差600メートルを登りながら気付いたこと

住んでいる職場の寮から職場までは、約12キロ、標高差が600メートル超あります。この距離を歩いて通勤したこともあり、そのときは2時間半超かかりました。
小径車で半ば後悔しながら、坂、また坂を上りました。自然の中を走るのは確かに心地よいですが、それは私のような初心には、平地と下りと停止時のみ。そこそこ体力はある方だと思っていますが、これはなかなか大変な道。
それでもペダルを前へ、前へと漕いでいて湧き上がってきたのは、このカラダがあるってすごいことだな、という感情です。

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2018.04.09ハーブガーデンに石畳みをつくる

 

こんにちは、SNIオーガニック菜園部事務局の松尾です。

 

 

八ヶ岳南麓、標高1,300メートルに位置するハーブガーデンは、

3月下旬は、まだ雪の中でした。。。。

 

 

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それでも、少しずつあたたかくなってきて、

4月には、雪もすっかり溶けました。

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